ときわ会グループ採用情報
平成24年度職員募集
ときわ会グループでは、『笑顔とまごころ、信頼の絆』という基本理念のもと、一緒に働いてくれる職員を募集しています。
財団法人ときわ会常磐病院をはじめ、関連する医療機関いずれの施設についても、ご希望によって勤務することができます。職員が安心して業務に専心できる託児室の運営や職員寮の確保など、ひとりひとりの事情を考慮した各種福利厚生の整備により、働きやすい職場作りに努めています。
募集要項
- 募集職種:医師、正看護師、准看護師、臨床工学技士、
診療放射線技師、薬剤師、医療事務 - 募集人員:若干名
- 入職日 :相談に応じます(随時募集)
- 応募資格:(1)医師、看護師、臨床工学技士、診療放射線技師、臨床検査技師、
薬剤師は各国家資格を有する方、または各種免許取得
見込みの方
医療事務職員は、診療報酬請求事務能力認定資格(財団法人日本医療保険
事務協会実施)またはこれに準ずる資格、あるいは診療情報管理士資格を
取得している方が望ましい
(2)経験の有無は問いません
(3)当該業務に意欲を持って取り組むことができる方 - 就業日 :週40時間勤務
- 休 日 :年間休日117日
- 待 遇 :昇給年1回、賞与年2回、通勤手当、残業手当、各種社会保険完備、
託児室・職員寮あり - 選考方法:(1)一次選考 書類選考
(2)二次選考 面接(*二次選考試験の日程は一次選考合格者に個別連絡) - 応募書類:(1)履歴書(市販のものを使用してください:写真添付)
(2)保有する資格証書の写し - 応募書類送付先:
〒972-8322 福島県いわき市常磐上湯長谷町上ノ台57番地
財団法人ときわ会 総務部採用係
TEL:0246-43-4175 FAX:0246-42-3153
メールでのお問い合わせ:info@tokiwa.or.jp
平成24年度看護師募集要項
- 募集人員 :若干名
- 募集職種 :看護師・准看護師
- 採用期間 :採用予定数を満たすまで
- 勤務地 :財団法人ときわ会常磐病院をはじめとするグループ医療機関
- 雇用形態 :正職員(パート勤務も可)
- 応募資格 :正看護師または准看護師の資格を有する者・取得見込みの者
- 就業日 :週40時間勤務
- 休日休暇 :年間休日117日間(夏季・年末年始休暇含む)
(有給制度有り) - 給与 :当院規程による 昇給年1回、賞与年2回
- 諸手当 :通勤手当・夜勤看護手当・食事手当
- 教育制度 :透析、病棟、外来ローテーション教育の実施
プリセプター制度導入
看護協会の研修参加支援、学会での研究発表支援
(各種資格取得実績:透析技術認定士、透析療法指導看護師
認定看護管理者教育課程ファースト・セカンドレベル等) - 奨学金制度:進学希望者、認定・専門看護師など資格取得のための資金支援あり
- 福利厚生 :職員寮、託児室、職員食堂、職員駐車場完備
- 選考方法 :(1)一次選考 書類選考
(2)二次選考 面接 - 応募書類 :(1)履歴書(市販のものを使用してください:写真添付)
(2)成績証明書
(3)卒業証明書または卒業見込証明書
(4)有資格者は資格証書の写し - 施設見学 :随時可能 事前にお電話でお申し込みください。
- 連絡・問い合わせ先:
〒972-8322 福島県いわき市常磐上湯長谷町上ノ台57番地
財団法人ときわ会 総務部採用係
TEL:0246-43-4175 FAX:0246-42-3153
メールでのお問い合わせ:info@tokiwa.or.jp
財団法人ときわ会奨学生募集
財団法人ときわ会では、各種医療系学校または養成施設へ通学される方を対象に奨学金制度を設けています。奨学金制度は、医療機関で働くために資格を取ろうとされている方のために、資金面でのバックアップを行い、学費や生活費の援助をするための制度です。
- 奨学金 :月額 50,000〜100,000円
- 支給期間:在学期間です(奨学生として決定された月から卒業する月まで)。
- 対象者 :各種医療系学校または養成施設へ入学予定または通学中の方で、
卒業後、ときわ会グループに就業可能な方 - 返済方法:返済は月賦の均等払方法により返済していただきます。
- 募集受付:随時受付けております。年度途中からでも可能です。
- 応募書類送付先:
〒972-8322 福島県いわき市常磐上湯長谷町上ノ台57番地
財団法人ときわ会 総務部採用係
TEL:0246-43-4175 FAX:0246-42-3153
メールでのお問い合わせ:info@tokiwa.or.jp
次世代育成支援対策推進法に基づく一般事業主行動計画
行動計画策定 平成22年6月1日
1)計画期間
平成22年6月1日~平成27年5月31日
2)内容
目標1 計画期間内に、男性が育児休業を1名以上取得する
〈対策〉
- ・平成22年6月~ 男性も育児休業を取得できることを管理者を対象とした研修の実施
- ・平成22年6月~ 院内掲示や説明会などを実施し、職員へ周知徹底を行なう
