昭和57年3月
いわき泌尿器科開院
常盤峻士院長(当時)を中心とする19名のスタッフにより、
泌尿器科と透析科を診療科目として福島県いわき市内郷
(現在の地名)に開院、人工透析は19床でスタート
昭和61年7月
泉中央クリニック開院
平成元年11月
医療法人 社団ときわ会が発足
平成5年10月
大塚台クリニック開院
平成8年4月
介護老人保健施設小名浜ときわ苑開苑
平成9年5月
東京女子医科大学腎臓小児科より川口洋がいわき泌尿器科
院長として就任
平成10年1月
富岡クリニック開院
平成10年1月
北茨城中央クリニック開院
平成12年5月
会津クリニック開院
平成17年8月
余丁町クリニック開院
平成19年10月
「医療法人社団ときわ会 いわき泌尿器科」および「医療法人社団ときわ会 泉中央クリニック」と「財団法人竹林病院」が合併
「財団法人ときわ会 いわき泌尿器科」、「財団法人ときわ会 泉中央クリニック」および「財団法人ときわ会 竹林病院」と名称変更
平成20年12月1日
有床診療所「いわき泌尿器科」より入院ベッド22床に増床し「いわき泌尿器科病院」開院
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